仲の良い女友達とデート!ホテルに誘いにくい場合に役立つテクニック

女性とふたりきりで遊んでいるときに、なんだかエッチな気分になることってありますよね。自分はセックスをしたいけれど、相手がどうかはわからない。そのような状況で、ラブホテルに誘うというのは、非常に緊張するのではないかと思います。もし仮に断られてしまったら、彼女との友達としての関係は終わったも同然ですからね。

そこでこの記事では、ホテルに誘うのが難しいという場合に役立つテクニックをご紹介いたします。ぜひ使ってみてくださいね。
お酒を飲むのは絶対条件!
彼女とセックスをしたいと思うなら、デートのときには必ずお酒を飲みに行ってください。相手が未成年の場合はダメですが、20を超えているなら必ずバーなり何なりに行きましょう。アルコールが入れば誰もが少しはエッチな気分になりますし、酔っ払えば気が大きくなって、思い切ってホテルに誘うこともできるようになります。だいいち、ふたりきりで酒を飲むとなれば、彼女のほうも少しはセックスを予感しているものです。お店を出てから、ホテルのある方向へ誘導し、その建物の前に来たところで、誘ってみてください。

しかし、たとえ酒を飲んだとしても、ホテルに誘うのが難しい場合もあります。それは、その女性と普段からよく遊んでいる場合です。大人数でわいわいやることもあれば、二人でどこかに行くこともある。そういう関係性ですと、彼女はあなたのことをただの友達としか考えていない可能性があるのです。そうなると、ホテルに誘うのはちょっと難しくなりますよね。ですから、ホテルに行く前に、ワントラップ入れることをおすすめします。
ホテルに誘う前に様子見
どうしてもホテルに誘えない、その勇気がないというのなら、ホテルに誘う前に、たとえば完全個室の店で飲みなおしたり、ネットカフェに行ったりするのが良いでしょう。まずは二人きりになること、そこで様子を見ることが大事です。完全個室の居酒屋は、人の目が気になりませんよね。そこでたとえば、テーブルを挟んで対面に座るのではなく、彼女に「おいで」と言って、隣に座らせてみる。そして肩に手をまわしたりして、いちゃついてみる。このようにして、彼女に「その気」があるのかないのかを探ってみましょう。

近くに個室の店がなければ、ネットカフェでもOKです。最近のネットカフェには、ファミリールームといったような、ほとんど個室に近い席もあります。薄い木版で仕切られたような席ではなくて、四方を高い壁に囲まれたちゃんとした部屋になっているんですね。入口のドアについた窓は防犯上、少々大きくなっているのですが、死角に入れば外からは見えませんし、ハンガーに上着をかけて入り口付近に吊るし、中を見えにくくするという方法もあります。まあ、どうにかなるということです。

部屋に入りましたら、恋人のようにいちゃつくのを目指してください。漫画を読むなど個人ですることではなくて、映画を観たりゲームをしたり、二人で何かしてください。テレビに向かって並んで座れば、相手との距離はそれなりに近いはずです。最後は思い切って、彼女を抱き寄せるなり、頭を撫でるなりしてください。そこで彼女にも「その気」があるとわかれば、ホテルに誘いましょう。